1.
ジャンルにとらわれることなく、様々な表現活動を紹介します。
2.
質の高いアジア現代美術のコレクションを構築します。
3.
知的で親しみやすい新しい美術館のあり方を探ります。
4.
新たな現代アートの観客の増大と市場の活性化に貢献します。
5.
地域の諸機関と自由に協働し、相互に繁栄する道を探ります。
森美術館 館長 南條史生
2006年11月1日着任